営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 9億6500万
- 2019年9月30日 -93.47%
- 6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,456百万円には、セグメント間消去29百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△1,485百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/13 11:51
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハウスクリーニングやモップ、マット等のレンタルを行うクリーンサービス事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,637百万円には、セグメント間消去△61百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△1,575百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 11:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前期までは納期や日別売上等のデータを使用して一定のロジックに従い「未完成品」の売上合計額を毎期継続的に算出しておりました。一方、当期からは前期期中に導入が完了したクリーニングシステムにより、自動的に「未完成品」の売上合計額を集計することが可能となり、この方法を採用することに変更いたしました。2019/11/13 11:51
当該変更に伴い、当第3四半期連結累計期間において売上高から控除される「未完成品」の売上合計額が前年同四半期比で大幅に増加し、クリーニング事業セグメントの売上高および営業利益に影響を与える形となりました。(参考:当第3四半期連結会計期間末「未完成品」売上合計額実績値763百万円。前年同四半期末比581百万円増、320.0%増)
⦅レンタル⦆