全国不動産信用保証の営業外収益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 6743万
- 2010年9月30日 +14.04%
- 7690万
- 2011年9月30日 -52.18%
- 3677万
- 2012年9月30日 -31.53%
- 2518万
- 2013年9月30日 +117.98%
- 5489万
- 2014年9月30日 +33.35%
- 7320万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 8億2953万
- 2016年9月30日 -98.34%
- 1375万
- 2017年9月30日 -85.38%
- 201万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 4864万
- 2019年9月30日 +107.01%
- 1億69万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境の中、手付金等保証事業における保証証書発行高は前年同期並みの19,741百万円となりました。2019/12/25 11:01
営業収支につきましては、新規申込み件数の減少や保証期間の短縮化等が響き、営業収益は64,369千円(前年同期比16.8%減少)、販売費及び一般管理費については78,127千円(前年同期比0.7%増加)となりました。営業外損益につきましては、特定金銭信託運用益100,609千円等を計上し営業外収益は106,692千円(前年同期営業外収益は48,642千円)、営業外費用の計上額はありません(前年同期営業外費用6,891千円)。特別損益につきましては当中間期及び前中間期の計上額はありません。
以上の結果、営業損失13,758千円(前年同期営業損失179千円)、経常利益86,934千円(前年同期経常利益41,572千円)、中間純利益72,943千円(前年同期中間純利益32,312千円)となりました。 - #2 重要な営業外収益の注記
- ※2 営業外収益の内訳2019/12/25 11:01