互助会保証の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2014年11月30日
- 15億4906万
- 2015年5月31日 +84.49%
- 28億5792万
個別
- 2008年5月31日
- 8億9014万
- 2009年5月31日 +15.38%
- 10億2703万
- 2009年11月30日 -39.2%
- 6億2446万
- 2010年5月31日 +131.16%
- 14億4347万
- 2010年11月30日 -48.74%
- 7億3985万
- 2011年5月31日 +98.9%
- 14億7158万
- 2011年11月30日 -52.46%
- 6億9952万
- 2012年5月31日 +104.53%
- 14億3072万
- 2012年11月30日 -43.69%
- 8億560万
- 2013年5月31日 +175.85%
- 22億2229万
- 2013年11月30日 -61.15%
- 8億6332万
- 2014年5月31日 +195.42%
- 25億5044万
- 2014年11月30日 -41.08%
- 15億264万
- 2015年5月31日 +68.05%
- 25億2525万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別利益として責任準備金戻入172百万円を、特別損失として責任準備金繰入159百万円を計上しました。2025/08/27 15:15
当期純利益は、前年度比3.0%増の1,297百万円となりました。
令和6年7月に策定した「中期経営計画(令和6年度~令和8年度)」の期間においては、最終年度で保証契約残高は7,632億円以上、保証基盤額(受託事業基金と純資産の合計額)は1,026億円以上という目標を掲げておりますが、計画初年度の当事業年度末においては、保証契約残高は7,802億円、保証基盤額は1,013億円となりました。引き続き保証事業及び資産運用においてリスク管理力の強化策を実行するとともに、中長期的な経営環境変化に備え、着実な利益剰余金の内部留保等により保証機関としての信頼を維持すべく財政強化を行ってまいる所存です。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/08/27 15:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在していないため、記載しておりません。前事業年度(自 令和5年6月1日至 令和6年5月31日) 当事業年度(自 令和6年6月1日至 令和7年5月31日) 1株当たり純資産額 407,722円 426,376円 1株当たり当期純利益 12,489円 12,885円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。