- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定)
2015/02/26 10:13- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
基金が2,048百万円増加したことによるものです。
③ 純資産
当中間連結会計期間末の純資産合計につきましては、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により、
2015/02/26 10:13- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価
は主として移動平均法により算定)を採用しております。
2015/02/26 10:13- #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1株当たり
純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当中間連結会計期間(平成26年11月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 33,190,930 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 6,000,000 |
| 普通株式に係る中間期末の純資産額(千円) | 27,190,930 |
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