臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/29 16:07
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月27日開催の当社第57期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)株主総会が開催された年月日
平成29年6月27日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
普通株式1株につき2円00銭 配当総額 3,436,319,548円
第一回I種優先株式1株につき11円35銭 配当総額 1,589,000,000円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月28日
第2号議案 取締役13名選任の件
取締役として、齋藤雅之、河野雅明、三宅幸宏、前田公輔、松尾秀樹、小川恭平、中林美雄、藪田清隆、説田信夫、樋口千春、大庫直樹、犬塚静衞、鈴木善久の13名を選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、髙田幸治、松井巖の2名を選任するものであります。
第4号議案 取締役等に対する業績連動型株式報酬制度導入の件
当社の取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」の導入を決定するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 各議案の可決要件は、次のとおりであります。
・第1号議案及び第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
・第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使書及び電磁的方法(インターネット等)による事前行使分並びに当日出席した一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月27日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
普通株式1株につき2円00銭 配当総額 3,436,319,548円
第一回I種優先株式1株につき11円35銭 配当総額 1,589,000,000円
② 剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月28日
第2号議案 取締役13名選任の件
取締役として、齋藤雅之、河野雅明、三宅幸宏、前田公輔、松尾秀樹、小川恭平、中林美雄、藪田清隆、説田信夫、樋口千春、大庫直樹、犬塚静衞、鈴木善久の13名を選任するものであります。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、髙田幸治、松井巖の2名を選任するものであります。
第4号議案 取締役等に対する業績連動型株式報酬制度導入の件
当社の取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託」の導入を決定するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 | 反対数 | 棄権数 | 賛成割合 | 決議結果 |
| 第1号議案 | 15,157,748個 | 19,077個 | 0個 | 99.87% | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 齋藤 雅之 | 15,080,684個 | 96,476個 | 0個 | 99.36% | 可決 |
| 河野 雅明 | 15,104,929個 | 72,231個 | 0個 | 99.52% | 可決 |
| 三宅 幸宏 | 15,151,811個 | 25,349個 | 0個 | 99.83% | 可決 |
| 前田 公輔 | 15,150,801個 | 26,359個 | 0個 | 99.83% | 可決 |
| 松尾 秀樹 | 15,151,663個 | 25,497個 | 0個 | 99.83% | 可決 |
| 小川 恭平 | 15,150,613個 | 26,547個 | 0個 | 99.83% | 可決 |
| 中林 美雄 | 15,150,860個 | 26,300個 | 0個 | 99.83% | 可決 |
| 藪田 清隆 | 15,150,018個 | 27,142個 | 0個 | 99.82% | 可決 |
| 説田 信夫 | 15,150,813個 | 26,347個 | 0個 | 99.83% | 可決 |
| 樋口 千春 | 15,150,818個 | 26,342個 | 0個 | 99.83% | 可決 |
| 大庫 直樹 | 15,157,359個 | 19,801個 | 0個 | 99.87% | 可決 |
| 犬塚 静衛 | 15,155,252個 | 21,908個 | 0個 | 99.86% | 可決 |
| 鈴木 善久 | 12,884,525個 | 2,292,635個 | 0個 | 84.89% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 髙田 幸治 | 14,636,213個 | 540,682個 | 0個 | 96.44% | 可決 |
| 松井 巖 | 15,160,817個 | 16,078個 | 0個 | 99.89% | 可決 |
| 第4号議案 | 15,146,957個 | 30,228個 | 0個 | 99.80% | 可決 |
(注) 各議案の可決要件は、次のとおりであります。
・第1号議案及び第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成によります。
・第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成によります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使書及び電磁的方法(インターネット等)による事前行使分並びに当日出席した一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上