- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 47.15 | 53.86 | 46.81 | 42.08 |
2014/06/27 11:23- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
リース取引開始日が、会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、会計基準適用初年度の前年度末における固定資産の適正な帳簿価額(減価償却累計額控除後)をリース投資資産の期首の価額として計上しており、また当該リース投資資産に関して、会計基準適用後の残存期間においては、利息相当額の総額をリース期間中の各期に定額で配分しております。このため、リース取引開始日に遡及してリース会計基準を適用した場合に比べ、税金等調整前当期純利益が430百万円増加しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 11:23- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が74百万円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2014/06/27 11:23- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首において、退職給付に係る負債が9,689百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が8,254百万円減少し、利益剰余金が92百万円減少し、少数株主持分が375百万円減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度末の1株当たり純資産額は、57.02円減少しております。また、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2014/06/27 11:23- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2014/06/27 11:23- #6 業績等の概要
この結果、営業利益は前年比27.2%増の32,598百万円、経常利益は同22.7%増の33,619百万円となりました。
また、当期純利益は、株式会社日本ビジネスリースの連結子会社化の影響による特別利益の発生等により、前年比34.1%増の22,195百万円となりました。
当連結会計年度の業績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。なお、以下の各セグメント利益の合計は、営業利益から各セグメントに属さない金融収益及び全社費用とセグメント間取引消去等の調整額を除いた数値となっております。
2014/06/27 11:23- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益の増加と同様に、経常利益は前年比22.7%増の33,619百万円となりました。
④ 当期純利益
株式会社日本ビジネスリースの連結子会社化の影響による特別利益の発生等により、当期純利益は前年比34.1%増の22,195百万円となりました。
2014/06/27 11:23- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) | 16,546 | 22,195 |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 16,546 | 22,195 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
(注) 潜在株式調整後1株当たり
当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2014/06/27 11:23