ロイヤル HD(8179)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 5300万
- 2014年3月31日 -20.75%
- 4200万
- 2015年3月31日 +2.38%
- 4300万
- 2016年3月31日 -9.3%
- 3900万
- 2017年3月31日 -46.15%
- 2100万
- 2018年3月31日 -61.9%
- 800万
- 2019年3月31日 +87.5%
- 1500万
- 2020年3月31日 -80%
- 300万
- 2021年3月31日
- -4億1100万
- 2022年3月31日
- -1億4300万
- 2023年3月31日
- -4000万
- 2024年3月31日
- 1億4900万
- 2025年3月31日 +67.11%
- 2億4900万
- 2026年3月31日 -55.42%
- 1億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/05/13 9:19
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機内食事業及び不動産賃貸等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 エンターテインメント施設内店舗の売上高は前第2四半期連結会計期間より発生していることから、当第1四半期連結累計期間より記載しております。2024/05/13 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類に移行したことを受けて、社会経済活動は正常化に向かいました。また、雇用や所得環境の改善に伴う個人消費の持ち直しや訪日外国人の増加などが国内景気を下支えております。しかしながら、中東情勢の緊迫化やウクライナ侵攻の長期化、為替相場の円安傾向に伴う物価上昇など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2024/05/13 9:19
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は35,629百万円(前年同期比+12.6%)、営業利益は1,765百万円(前年同期比+9.2%)、経常利益は1,704百万円(前年同期比+28.4%)となりました。また、受取補償金42百万円を特別利益に、固定資産除売却損61百万円を特別損失に計上したほか、法人税等158百万円を計上し、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は1,526百万円(前年同期比+56.5%)となりました。
セグメント別の状況については、次のとおりであります。