営業収入
個別
- 2014年12月31日
- 45億9500万
- 2015年12月31日 +0.46%
- 46億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)売上高には、その他の営業収入を含めて記載しております。2016/03/30 10:05
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/03/30 10:05
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 以下のセグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、各々に掲げる金額が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 (1) セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△461百万円、セグメントに配分していない全社資産12,039百万円であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用であります。
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。
(5) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 以下のセグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、各々に掲げる金額が含まれております。
外食事業 ……………………… 91百万円
コントラクト事業 …………… 6百万円
ホテル事業 ………………… 6,892百万円2016/03/30 10:05 - #4 売上高に関する注記
- ※2.関係会社受取ロイヤリティ(営業収入)2016/03/30 10:05
関係会社受取ロイヤリティは、関係会社と締結したマネジメント契約等に基づく、事業ノウハウの提供、継続的経営指導、商標の使用許諾、間接業務の提供などの対価であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高及び営業利益2016/03/30 10:05
売上高(その他の営業収入を含む)は、前連結会計年度に比べ5,470百万円増加(+4.4%)し、130,327百万円となりました。
当連結会計年度におきましては、機内食事業において一部受託路線の運休や契約内容の変更に伴い売上高が減少いたしましたが、国内外におけるフランチャイズ出店13店舗を含めて合計55店舗の開店及び営業受託をするなどの積極的な店舗展開を行ったことに加え、ホテル事業を中心に既存店の売上高が前年を上回ったことにより、外食事業、コントラクト事業、ホテル事業における売上高が増加いたしました。また、食品事業においてもグループ外企業向けの製造販売の増加により、売上高が増加しております。なお、当社グループのセグメント別売上高は、「2 生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりでございますが、ロイヤルホストを中心とする外食事業の占める割合が依然高い水準にあるため、引き続きバランスのとれたポートフォリオ構築を進めて参ります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高(区分表示されたものを除く)2016/03/30 10:05
(注)株式の売却、固定資産の購入、利息の受取及び支払などであります。前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引高 営業収入 162百万円 149百万円 販売費及び一般管理費 1,797百万円 1,617百万円