8179 ロイヤル HD

8179
2026/07/10
時価
1247億円
PER 予
21.62倍
2009年以降
赤字-55.14倍
(2009-2025年)
PBR
2.27倍
2009年以降
0.69-4.46倍
(2009-2025年)
配当 予
1.4%
ROE 予
10.5%
ROA 予
4.29%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/08/12 13:07
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(食品事業で使用する有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社は、従来、有形固定資産(リース資産を除く(以下同じ))の減価償却方法について、主として定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、食品事業を営む連結子会社で使用する有形固定資産については、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/08/12 13:07
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/08/12 13:07
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「外食事業」で1百万円、「コントラクト事業」で0百万円、「機内食事業」で0百万円、「ホテル事業」で7百万円増加しております。
(食品事業で使用する有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、「食品事業」で使用する有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、主として定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/08/12 13:07
#5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2.有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成27年12月31日)当第2四半期連結会計期間(平成28年6月30日)
有形固定資産の「その他」-57百万円
2016/08/12 13:07
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,700百万円減少し89,212百万円となりました。内訳は、流動資産が2,880百万円減少し、固定資産が1,180百万円増加しております。流動資産の減少は、現金及び預金の減少717百万円、季節的な要因等による売掛金の減少1,147百万円、未収入金の減少等による、その他流動資産の減少744百万円などによるものであります。また、固定資産の増加は、時価の変動等により投資有価証券が960百万円減少した一方、ホテル事業におけるリース資産の増加等により、有形固定資産が2,411百万円増加したことなどによるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ629百万円減少し43,648百万円となりました。内訳は、流動負債が2,516百万円減少し、固定負債が1,887百万円増加しております。流動負債の減少は、季節的な要因等による買掛金の減少627百万円、未払法人税等の減少667百万円、未払金の減少等による、その他流動負債の減少963百万円などによるものであります。また、固定負債の増加は、長期借入金の増加438百万円、リース債務(固定)の増加1,494百万円などによるものであります。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益583百万円を計上し、配当金を778百万円支払った結果、利益剰余金が194百万円減少し、また、その他有価証券評価差額金が816百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,070百万円減少し45,563百万円となりました。これらの結果、自己資本は44,822百万円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末比0.2ポイント低下し50.2%となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
2016/08/12 13:07

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