固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 764億6800万
- 2018年6月30日 +6.76%
- 816億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 売上高には、その他の営業収入を含めております。2018/08/10 11:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/08/10 11:20
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2018/08/10 11:20
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成30年6月30日) 有形固定資産の「その他」 145百万円 145百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは「ロイヤルグループ経営ビジョン 2020」の実現に向けて平成32年を最終年度とする中期経営計画「Beyond 2020」を、平成29年11月に策定しております。この中期経営計画は、経営基本理念を礎として、時代が大きく変化する中で、社会から求められる存在意義を確認しつつ、持続的成長を目指し、さらなる生産性の向上(付加価値の向上・新規市場開拓・効率性の向上)を推進していくことと、次の10年を見据えた企業価値向上に向けて、研究開発や市場開拓、働き方改革、他社との協調などに取り組む姿を表現したものです。その初年度となる当連結会計年度におきましては、セグメント別の概況に記載のとおり、「質の成長」、「規模の成長」、「効率性向上」、「シナジー」、「働き方改革」、「CSR」の6つのテーマに沿った各種施策を、着実に実施しております。2018/08/10 11:20
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は66,299百万円(前年同期比+1.8%)、営業利益は2,056百万円(前年同期比△6.3%)、経常利益は2,117百万円(前年同期比△8.3%)となりました。また、固定資産除売却損180百万円、および、閉鎖を決定した店舗等の固定資産の減損損失38百万円の総額219百万円を特別損失に計上したほか、法人税等771百万円、および、非支配株主に帰属する四半期純利益34百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は1,092百万円(前年同期比△20.9%)となりました。
セグメント別の概況については、次のとおりであります。