営業収入
個別
- 2018年12月31日
- 57億2500万
- 2019年12月31日 +20.86%
- 69億1900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)売上高には、その他の営業収入を含めて記載しております。2020/03/26 10:31
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/03/26 10:31
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 ホテル事業セグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、4,798百万円が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業であります。
2 (1) セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△660百万円、セグメントに配分していない全社資産13,328百万円であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用であります。
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。
(5) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 以下のセグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、各々に掲げる金額が含まれております。
外食事業 ……………………… 26百万円
コントラクト事業 …………… 22百万円
ホテル事業 …………………… 5,032百万円2020/03/26 10:31 - #4 売上高に関する注記
- ※2.関係会社受取ロイヤリティ(営業収入)2020/03/26 10:31
関係会社受取ロイヤリティは、関係会社と締結したマネジメント契約等に基づく、事業ノウハウの提供、継続的経営指導、商標の使用許諾、間接業務の提供などの対価であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上高及び営業利益)2020/03/26 10:31
当連結会計年度の売上高(その他の営業収入を含む)は、前連結会計年度から2,876百万円の増収(+2.1%)と
なり、140,578百万円となりました。これは、コントラクト事業では前期及び当期の閉店に伴い減収となりましたが、グループ全体では、国内外におけるフランチャイズ出店13店舗を含めた合計31店舗の新規開店及び新たな営業受託などの店舗展開を行ったほか、外食事業を中心とした既存店の売上高の堅調な推移、機内食事業での受注拡大などにより増収となったものでございます。なお、前連結会計年度との比較では増収となりましたが、当連結会計年度の期初の時点では売上高143,000百万円を見込んでおりましたので、計画からは2,421百万円下回る結果となっております。また、中期経営計画「Beyond 2020」において、最終年度となる2020年度の数値目標として売上高150,000百万円を掲げておりますが、その達成までには9,421百万円の増収が必要となるものでございます。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高(区分表示されたものを除く)2020/03/26 10:31
(注)利息の受取及び支払であります。前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引高 営業収入 3百万円 8百万円 販売費及び一般管理費 1,945百万円 1,950百万円