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半期報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2025/11/13 10:03
【資料】
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【項目】
47項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント合計調整額
(注)1
中間連結
損益計算書計上額
(注)3
国内リース事業地球環境
事業
不動産事業トランスポーテーション事業国際事業
売上高
リース売上高353,45498099,273242,29916,694712,702-712,702
延払売上高131,2223-14239,064170,432-170,432
ファイナンス収益4,0804537534,9543,34013,582-13,582
その他の売上高(注)210,05310,85252,5274,6921,24679,371-79,371
外部顧客への売上高498,81112,289152,555252,08860,344976,088-976,088
セグメント間の内部売上高又は振替高5,20220,2601,94312,99281,882122,281△122,281-
計504,01332,549154,498265,080142,2271,098,369△122,281976,088
セグメント利益20,6125,24228,70039,72051994,795△4,52790,268

(注)1 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△4,527百万円には、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額△4,210百万円及び持分法投資利益4,748百万円等が含まれております。
2 その他の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当する収益が含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント合計調整額
(注)1
中間連結
損益計算書計上額
(注)3
国内リース事業地球環境
事業
不動産事業トランスポーテーション事業国際事業
売上高
リース売上高288,440961150,963389,60417,760847,729-847,729
延払売上高129,155--66851,701181,525-181,525
ファイナンス収益5,6683031,4437,4013,02317,840-17,840
その他の売上高(注)210,24314,774142,2818,780912176,992-176,992
外部顧客への売上高433,50716,039294,688406,45473,3981,224,087-1,224,087
セグメント間の内部売上高又は振替高6,15719,6852,82311,58681,679121,932△121,932-
計439,66535,725297,511418,040155,0771,346,020△121,9321,224,087
セグメント利益又は
損失(△)
17,9454,66231,31353,574△619106,875△12,75794,117

(注)1 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△12,757百万円には、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額△4,860百万円及び持分法投資利益3,254百万円等が含まれております。
2 その他の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当する収益が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、2025年4月1日付組織変更により、脱炭素・カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミー(CE)を軸とした新たな成長ドライバーの確立に向け、「地球環境事業」を新設したことを踏まえ、「環境エネルギー事業」に「国内リース事業」からサーキュラーエコノミー本部等を加え「地球環境事業」を新設し、「国内リース事業」、「地球環境事業」、「不動産事業」、「トランスポーテーション事業」及び「国際事業」の区分に報告セグメントを変更しました。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「不動産事業」セグメントにおいて、2025年3月21日に行われた株式会社シーアールイーとの企業結合について、取得原価の配分が完了していなかったため、前連結会計年度末においてのれんの金額は暫定的に算出された金額でありましたが、当中間連結会計期間に取得原価の配分が完了し、暫定的な会計処理が確定したため、のれんの金額が暫定的に算出した4,426百万円から2,656百万円に変動しております。
「トランスポーテーション事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社であるSMFL LCI Helicopters Limitedが2025年5月15日に行ったMacquarie Rotorcraft Limitedへの出資が完了したことに伴い、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間末において、23,716百万円であります。なお、のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な合理的な情報に基づく暫定的な金額であります。
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