- 9740
- 2026/10/19
- 時価
- 380億円
- PER 予
- 20倍
- 2010年以降
- 6.53-42.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.56-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 4.32%
- ROA 予
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セントラル警備保障(9740)の外部顧客への売上高 - セキュリティ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 99億4813万
- 2014年5月31日 +5.47%
- 104億9230万
- 2015年5月31日 +8.74%
- 114億983万
- 2016年5月31日 +9.09%
- 124億4693万
- 2017年5月31日 +4.22%
- 129億7244万
- 2018年5月31日 +16.04%
- 150億5280万
- 2019年5月31日 +5.5%
- 158億8003万
- 2020年5月31日 +7%
- 169億9149万
- 2021年5月31日 -1.96%
- 166億5826万
- 2022年5月31日 -4.94%
- 158億3511万
- 2023年5月31日 +9.24%
- 172億9756万
- 2024年5月31日 -1.75%
- 169億9541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 9:54
前第1四半期連結会計期間において、東亜警備保障株式会社の株式74.7%を取得したため、同社を連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、「セキュリティ事業」セグメントで185,554千円であります。
なお、のれんの金額は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは生産活動を行っておりませんが、当第1四半期連結会計期間末日現在実施中のセグメントごとの契約件数は、次のとおりであります。なお、当第1四半期連結累計期間において、契約件数の著しい増減はありません。2024/07/12 9:54
(販売実績)セグメント名称 契約件数(件) 前年同四半期比(%) (セキュリティ事業) 常駐警備 911 108.7 機械警備 130,161 102.7 運輸警備 3,106 96.8 小計 134,178 102.6 (ビル管理・不動産事業) 7,654 102.0 合計 141,832 102.6
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの販売実績は、次のとおりであります。なお、当第1四半期連結累計期間において、販売実績の著しい増減はありません。