- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額はセグメント間取引消去、および未実現利益の消去によるものです。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/01/14 14:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去、および未実現利益の消去によるものです。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/14 14:38 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が22,323千円減少し、利益剰余金が14,443千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/01/14 14:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
工事・機器販売部門につきましては、カメラシステムの販売が好調であった他、鉄道系ICカードが利用できる入退室管理システム「centrics(セントリックス)」などが堅調であったこともあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は31億9千6百万円(前年同期比31.5%増)となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間のセキュリティ事業セグメントの売上高は334億3千9百万円(前年同期比9.3%増)、セグメント利益(営業利益)は7億9千6百万円(前年同期比33.7%増)となりました。
② ビル管理・不動産事業
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