経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 30億3448万
- 2019年11月30日 +11.18%
- 33億7368万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画「Creative 2023」を策定、市場の活性化が見込まれるオリンピック・パラリンピック開催年度の需要増加を確実に取り込むとともに、2021年以降の環境変化にも柔軟に対応できるよう、引き続き、最新の技術をいち早く取り込み、お客さまの期待を超える「技術サービス企業」を目指して、事業を展開してまいりました。2020/01/14 10:34
その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は506億9千7百万円(前年同期比8.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益32億3千1百万円(前年同期比12.5%増)、経常利益33億7千3百万円(前年同期比11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億5千9百万円(前年同期比14.5%増)となり、売上、利益ともに対前年を上回る過去最高の水準となりました。
セグメントごと及び業務別の業績は、次のとおりであります。