売上高
連結
- 2021年11月30日
- 16億4627万
- 2022年11月30日 +4.55%
- 17億2117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/01/16 11:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)営業協力に係る手数料等に係る会計処理2023/01/16 11:13
営業協力に係る手数料について、従来は、売上原価に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、これによる当第3四半期連結累計期間の損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画「Creative 2025」の目標達成に向け、持続的な成長と更なる企業価値の向上に努め「安心と信頼を創造する技術サービス企業」を目指し、事業を展開しております。2023/01/16 11:13
その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前年の東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴う臨時警備の反動及びコロナ影響の長期化により売上高は47,830百万円(前年同期比6.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益2,924百万円(前年同期比27.2%減)、経常利益3,163百万円(前年同期比24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,797百万円(前年同期比34.0%減)となりました。
セグメントごと及び業務別の業績は、次のとおりであります。