無形固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 30億1803万
- 2026年2月28日 +39.77%
- 42億1820万
個別
- 2025年2月28日
- 27億6049万
- 2026年2月28日 +30.52%
- 36億298万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
警報機器及び運搬具 2年~17年2026/05/26 10:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/05/26 10:35
投資活動によるキャッシュ・フローは5,185百万円の減少となりました。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出4,014百万円、無形固定資産の取得による支出1,234百万円、主な増加要因は、投資有価証券の売却による収入1,189百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形、売掛金及び契約資産」に表示していた1,875,178千円は、「受取手形、売掛金及び契約資産」1,869,814千円、「電子記録債権」5,364千円として組み替えております。2026/05/26 10:35
(2) 前連結会計年度において「無形固定資産」に含めて表示しておりました「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた3,018,035千円は、「のれん」560,484千円、「その他」2,457,551千円として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 警報機器及び運搬具 2年~17年2026/05/26 10:35
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア 社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 警報機器 2年~10年2026/05/26 10:35
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。