- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
前連結会計年度及び当連結会計年度については、本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2026/05/26 10:35- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
セキュリティ事業における警報機器等であります。
2026/05/26 10:35- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 455,557千円 |
| 固定資産 | 705,467千円 |
| 資産合計 | 1,161,025千円 |
7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2026/05/26 10:35- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/05/26 10:35- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日) |
| 警報機器及び運搬具 | 835 | 千円 | 753 | 千円 |
| 土地 | - | 千円 | 235,400 | 千円 |
| 計 | 835 | 千円 | 236,153 | 千円 |
2026/05/26 10:35 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日) |
| 資産の撤去費用 | 8,500 | 千円 | - | 千円 |
| 建物及び構築物 | 3,567 | 千円 | 5,549 | 千円 |
| 警報機器及び運搬具 | 90 | 千円 | 749 | 千円 |
| 土地 | 2,127 | 千円 | 30,182 | 千円 |
| リース資産 | 7,415 | 千円 | - | 千円 |
| その他 | 3,169 | 千円 | 4,741 | 千円 |
| 計 | 24,870 | 千円 | 41,222 | 千円 |
2026/05/26 10:35 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
前連結会計年度及び当連結会計年度については、本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/05/26 10:35 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/05/26 10:35- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに日本連合警備株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに日本連合警備株式会社の株式の取得価額と日本連合警備株式会社の株式取得のための支出との関係は次の通りであります。
| 流動資産 | 455,557 | 千円 |
| 固定資産 | 780,279 | 千円 |
| のれん | 1,331,302 | 千円 |
2026/05/26 10:35- #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
阪急阪神ハイセキュリティサービス株式会社の常駐警備事業を譲り受けたことに伴い増加した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 542,725 | 千円 |
| 固定資産 | 586,689 | 千円 |
| のれん | 356,146 | 千円 |
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
該当事項はありません。
2026/05/26 10:35- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは5,185百万円の減少となりました。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出4,014百万円、無形固定資産の取得による支出1,234百万円、主な増加要因は、投資有価証券の売却による収入1,189百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/05/26 10:35- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形、売掛金及び契約資産」に表示していた1,875,178千円は、「受取手形、売掛金及び契約資産」1,869,814千円、「電子記録債権」5,364千円として組み替えております。
(2) 前連結会計年度において「無形固定資産」に含めて表示しておりました「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた3,018,035千円は、「のれん」560,484千円、「その他」2,457,551千円として組み替えております。
2026/05/26 10:35- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) | 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) |
| 期首残高 | 310,508 | 539,098 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | - |
| 新規連結子会社取得に伴う増加額 | - | 33,628 |
2026/05/26 10:35- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/05/26 10:35