中道リース(8594)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年10月20日
- 3億1275万
- 2011年9月30日 -62.24%
- 1億1809万
- 2012年9月30日 +46.76%
- 1億7331万
- 2013年9月30日 +47%
- 2億5477万
- 2014年9月30日 +19.81%
- 3億524万
- 2015年9月30日 -42.78%
- 1億7466万
- 2016年9月30日 +106.11%
- 3億6000万
- 2017年9月30日 +26.94%
- 4億5700万
- 2018年9月30日 -3.94%
- 4億3900万
- 2019年9月30日 +8.88%
- 4億7800万
- 2020年9月30日 +8.79%
- 5億2000万
- 2021年9月30日 -17.69%
- 4億2800万
- 2022年9月30日 +21.5%
- 5億2000万
- 2023年9月30日 +26.92%
- 6億6000万
- 2024年9月30日 +56.36%
- 10億3200万
- 2025年9月30日 +24.42%
- 12億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、営業部門の組織体制を一部変更し、新中期経営計画「NL Build-Up!2023-2025」の基本方針に掲げた「質の向上」の実現を目指しスタートしました。その結果、当第3四半期累計期間における新規受注高は31,169百万円(前年同四半期比5.0%減、計画比4.8%増)となりました。2023/11/09 15:01
当第3四半期累計期間の売上高は、リース売上高は増加しましたが、割賦契約の大幅な減少等により31,890百万円(前年同四半期比3.0%減)となりました。売上高は減少しましたが、不良債権処理費用が当初想定していた見込額を大幅に下回り、また中古バス市場の好況により、新型コロナウイルス感染症の影響で支払猶予先に対し計上していた貸倒引当金の戻し入れが発生したこと等により営業利益は882百万円(同32.0%増)、経常利益は1,071百万円(同33.0%増)、四半期純利益は、賃貸用不動産の減損損失を97百万円計上し660百万円(同27.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/09 15:01
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 株主資本において自己株式として計上されている株式会社日本カストディ銀行(信託E口)所有の当社株式は、「1株当たり四半期純利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第3四半期累計期間960,150株、当第3四半期累計期間937,280株であります。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 70.07円 88.73円 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 519,876 660,353 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 519,876 660,353 普通株式の期中平均株式数(株) 7,419,697 7,442,479