中道リース(8594)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年6月30日
- 9244万
- 2014年6月30日 -33.23%
- 6172万
- 2015年6月30日 -8.62%
- 5640万
- 2016年6月30日 -27.32%
- 4099万
- 2017年6月30日 -40.24%
- 2450万
- 2018年6月30日 -20.42%
- 1949万
- 2019年6月30日 -11.99%
- 1716万
- 2020年6月30日 +1.49%
- 1741万
- 2021年6月30日 -19.75%
- 1397万
- 2022年6月30日 +8.64%
- 1518万
- 2023年6月30日 +168.18%
- 4072万
- 2024年6月30日 +16.78%
- 4755万
- 2025年6月30日 -19.87%
- 3810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 15:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、営業部門の組織体制を一部変更し、新中期経営計画「NL Build-Up!2023-2025」の基本方針に掲げた「質の向上」の実現を目指しスタートしました。その結果、当第2四半期累計期間における新規受注高は21,298百万円(前年同四半期比3.0%減、計画比6.4%増)となりました。2023/08/09 15:11
当第2四半期累計期間の売上高は、リース売上高は増加しましたが、割賦契約の大幅な減少等により21,562百万円(前年同四半期比2.6%減)となりました。売上高は減少しましたが、不良債権処理費用の減少等により営業利益は537百万円(同30.0%増)、経常利益は627百万円(同30.2%増)、四半期純利益は425百万円(同41.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。