中道リース(8594)の売上高 - 不動産賃貸の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年9月30日
- 21億4862万
- 2014年9月30日 +0.01%
- 21億4893万
- 2015年9月30日 +5.64%
- 22億7011万
- 2016年9月30日 +4.22%
- 23億6580万
- 2017年9月30日 +2.1%
- 24億1537万
- 2018年9月30日 +1.78%
- 24億5825万
- 2019年9月30日 +5.66%
- 25億9750万
- 2020年9月30日 +1.47%
- 26億3576万
- 2021年9月30日 +4.58%
- 27億5641万
- 2022年9月30日 +10.84%
- 30億5528万
- 2023年9月30日 +0.6%
- 30億7354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/09 15:01
「不動産賃貸」セグメントにおいて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間において、97,080千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、営業部門の組織体制を一部変更し、新中期経営計画「NL Build-Up!2023-2025」の基本方針に掲げた「質の向上」の実現を目指しスタートしました。その結果、当第3四半期累計期間における新規受注高は31,169百万円(前年同四半期比5.0%減、計画比4.8%増)となりました。2023/11/09 15:01
当第3四半期累計期間の売上高は、リース売上高は増加しましたが、割賦契約の大幅な減少等により31,890百万円(前年同四半期比3.0%減)となりました。売上高は減少しましたが、不良債権処理費用が当初想定していた見込額を大幅に下回り、また中古バス市場の好況により、新型コロナウイルス感染症の影響で支払猶予先に対し計上していた貸倒引当金の戻し入れが発生したこと等により営業利益は882百万円(同32.0%増)、経常利益は1,071百万円(同33.0%増)、四半期純利益は、賃貸用不動産の減損損失を97百万円計上し660百万円(同27.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。