中道リース(8594)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リース・割賦・営業貸付の推移 - 通期
個別
- 2014年12月31日
- 3億400万
- 2015年12月31日 -33.51%
- 2億213万
- 2016年12月31日 +55.4%
- 3億1412万
- 2017年12月31日 +55.33%
- 4億8792万
- 2018年12月31日 -0.53%
- 4億8535万
- 2019年12月31日 +8.32%
- 5億2575万
- 2020年12月31日 -46.59%
- 2億8082万
- 2021年12月31日 -8.5%
- 2億5694万
- 2022年12月31日 +31.25%
- 3億3724万
- 2023年12月31日 +136.54%
- 7億9772万
- 2024年12月31日 +73.68%
- 13億8552万
- 2025年12月31日 +17.47%
- 16億2764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/23 10:08
当社は、事業の特性から区分される事業部門別の営業体制を採用しております。したがって当社は事業部門に応じて、「リース・割賦・営業貸付」、「不動産賃貸」の2つを報告セグメントとしております。
「リース・割賦・営業貸付」は機械設備等各種物品の賃貸業務、商業設備、土木建設機械、輸送用機器等の割賦販売業務及び金銭の貸付業務等を行っております。「不動産賃貸」は商業施設等を対象とした不動産賃貸業務等を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2026/03/23 10:08
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(名) リース・割賦・営業貸付 124 (7) 不動産賃貸 9 (3)
2 全社(共通)として記載されている従業員数は特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。2026/03/23 10:08
(リース・割賦・営業貸付)
当セグメントの新規受注高は、リース契約の減少等により36,232百万円(前事業年度比2.5%減)、営業資産残高は109,035百万円(前事業年度末比3.5%減)となりました。売上高は、割賦契約の増加等により46,823百万円(前事業年度比3.5%増)、セグメント利益は、割賦売上高の増加や2020年に設定したリース料債権及び割賦債権信託契約に基づく信託期間が早期に終了したことによる精算に伴う収益を571百万円計上したこと等により1,628百万円(同17.5%増)となりました。