- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/05/15 14:26- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/05/15 14:26- #3 期末日満期手形の会計処理
(1)受取手形
| 前事業年度(2018年12月31日) | 当第1四半期会計期間(2019年3月31日) |
| (貸借対照表上の科目)割賦債権リース投資資産 | 121,830千円41,307千円 | 51,879千円39,146千円 |
| 受取手形計 | 163,137千円 | 91,025千円 |
(2)支払手形
2019/05/15 14:26- #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注) 1 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2 当社所有の自己株式が299,700株、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式が996,900株含まれております。
3 証券保管振替機構名義の株式が200株(議決権の数2個)含まれております。
2019/05/15 14:26- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[リース・割賦・営業貸付]
当セグメントの新規受注高は9,284百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業資産残高は91,902百万円(前期末比0.5%増)となりました。売上高は解約に伴う売却額の減少等により8,860百万円(前年同四半期比0.7%減)、セグメント利益は不良債権処理費用の増加もあり91百万円(同26.7%減)となりました。
[不動産賃貸]
2019/05/15 14:26- #6 自己株式等(連結)
(注) 他人名義で所有している理由等
| 所有理由 | 名義人の氏名又は名称 | 名義人の住所 |
| 「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として拠出 | 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口) | 東京都中央区晴海1丁目8-12 |
2019/05/15 14:26- #7 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)
2019/05/15 14:26- #8 配当に関する注記
(注) 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)所有の当社株式996,900株は、株主資本において自己株式として計上しているため、普通株式に関する配当金の総額の計算より6,978千円を除いております。
2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの
2019/05/15 14:26- #9 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
(注) 1 株主資本において自己株式として計上されている資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)所有の当社株式は、「1株当たり四半期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第1四半期累計期間1,013,200株、当第1四半期累計期間996,900株であります。
2 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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