- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/05/12 14:34- #2 債権流動化に関する注記
※2 債権の証券化による劣後信託受益権残高
| 前事業年度(2020年12月31日) | 当第1四半期会計期間(2021年3月31日) |
| (貸借対照表上の科目)割賦債権リース投資資産 | 61,504千円2,317,905千円 | 198,106千円2,153,593千円 |
| 合計 | 2,379,409千円 | 2,351,698千円 |
2021/05/12 14:34- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/05/12 14:34- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/05/12 14:34- #5 期末日満期手形の会計処理
(1)受取手形
| 前事業年度(2020年12月31日) | 当第1四半期会計期間(2021年3月31日) |
| (貸借対照表上の科目)割賦債権リース投資資産 | 65,495千円24,611千円 | ―千円―千円 |
| 受取手形計 | 90,105千円 | ―千円 |
(2)支払手形
2021/05/12 14:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対する各種経済政策の効果やワクチン接種の開始により持ち直していくことが期待されましたが、感染が再拡大し、1月に1都2府8県に再び緊急事態宣言が発出されるなどコロナ禍収束の見通しが立たず、先行きの予測が困難な状況が続いております。
このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、例年期初に実施する人事異動・組織変更を凍結し、コロナ禍においても営業資産の増強、営業目標の完全達成を目指しスタートしました。その結果、当第1四半期累計期間における新規受注高は、10,580百万円(前年同四半期比0.9%増)となりました。なお、東北地方で唯一拠点の無かった秋田県への営業展開強化のため、4月1日付で秋田支店を開設しております。
当第1四半期累計期間の売上高は、前期実行した債権の証券化により資産の一部を譲渡したためリース売上高及び割賦売上高が減少し9,941百万円(同6.0%減)、新型コロナウイルス感染症の影響による貸倒引当金繰入額の増加等により、営業利益は230百万円(同11.5%減)、経常利益は255百万円(同5.6%減)、四半期純利益は法人税等が減少し179百万円(同0.1%増)となりました。
2021/05/12 14:34- #7 配当に関する注記
(注) 資産管理サービス信託銀行株式会社(現 株式会社日本カストディ銀行)(信託E口)所有の当社株式985,100株は、株主資本において自己株式として計上しているため、普通株式に関する配当金の総額の計算より8,373千円を除いております。
2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの
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