営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 6200万
- 2015年6月30日
- -7700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間では、受注高は、全ての業種で増加したため、前年同期比9.8%増の85億81百万円となりました。売上高は、公共分野が約2割増となり、同3.0%増の76億35百万円となりました。2015/08/07 11:26
損益面では、前年同期において採算性の高いプロジェクトが多かった反動があり、営業損失は77百万円(前年同期は62百万円の営業利益)、経常損失は60百万円(同78百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55百万円(同33百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
なお、当社グループの売上高は第2四半期及び第4四半期に集中する傾向があり、第1四半期については損益の水準が低くなります。