有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/24 13:07
【資料】
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【項目】
135項目
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
区分注記
番号
金額(百万円)構成比
(%)
金額(百万円)構成比
(%)
Ⅰ 労務費※19,16831.39,07831.6
Ⅱ 外注費12,73543.412,75544.3
Ⅲ 機器材料費2,2327.61,1283.9
Ⅳ 経費
1.機械賃借料1,7341,735
2.減価償却費1,3171,340
3.その他2,1535,20617.72,7505,82620.2
当期総製造費用29,342100.028,789100.0
期首仕掛品※5926446
30,26929,236
他勘定振替高※21,5172,054
期末仕掛品671193
ソフトウエア償却高556707
当期製品製造原価28,63627,695

(注)
※1 労務費には次の費目が含まれております。
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
賞与引当金繰入額688百万円672百万円
退職給付費用648625

※2 他勘定振替高の内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
固定資産
工具、器具及び備品81百万円365百万円
長期前払費用8985
ソフトウエア992376
販売費及び一般管理費
研究開発費2886
営業支援費285218
瑕疵修理費・無償保守費5184
その他1537
1,5172,054

3 原価計算の方法
プロジェクト別個別原価計算
4 当社では事業の性質上、原則として製品在庫を持ちませんので「当期製品製造原価」は「売上原価」と一致します。従って損益計算書では「当期製品製造原価」の表示は行わず「売上原価」として表示しております。
※5 当事業年度の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用いたしました。この結果、当事業年度の期首仕掛品は、225百万円減少しております。

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