有価証券報告書-第62期(2023/04/01-2024/03/31)
(会計上の見積りの変更)
資産除去債務の見積りの変更
第2四半期連結会計期間において、横浜事業所の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に対する資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
また、当連結会計年度末において、横浜事業所の原状回復費用について新たな情報を入手したことに伴い、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により、資産除去債務残高が143百万円増加し、従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ143百万円減少しております。
資産除去債務の見積りの変更
第2四半期連結会計期間において、横浜事業所の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に対する資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
また、当連結会計年度末において、横浜事業所の原状回復費用について新たな情報を入手したことに伴い、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更により、資産除去債務残高が143百万円増加し、従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ143百万円減少しております。