- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2014/11/07 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/11/07 9:07- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が392,321千円減少し、利益剰余金が252,498千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ21,690千円減少しております。
2014/11/07 9:07- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | ※ 1,133,834 | ※ 1,024,389 |
| 営業利益又は営業損失(△) | △45,045 | 26,937 |
| 営業外収益 | | |
2014/11/07 9:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績の状況
当第2四半期連結累計期間の売上高は、オリジナルパッケージ開発及び販売事業が振るわなかったものの、ソフトウェア開発事業においてはエンタープライズソリューション分野やエンベデッドソリューション分野で受注を拡大したことなどから、50億6千4百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益は2千6百万円(前年同四半期 営業損失4千5百万円)となり、投資有価証券評価益を計上したことなどにより、経常利益は1億5千4百万円(前年同四半期 経常損失0百万円)、四半期純利益は5千5百万円(前年同四半期 四半期純損失3千8百万円)となりました。
各セグメントの概況は次のとおりです。
2014/11/07 9:07