- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、それぞれ「ソフトウェア開発事業」で28,594千円、「ITソリューション・機器販売事業」で1,175千円減少し、セグメント損失が「オリジナルパッケージ開発及び販売事業」で2,766千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2016/02/09 9:05- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
土地の再評価に関する法律第3条第3項に定める再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び路線価のない土地は、同施行令第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき算出しております。
再評価を行った年月日 平成14年3月31日
2016/02/09 9:05- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/02/09 9:05- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 特別損失 | | |
| 有形固定資産除却損 | 3,432 | 0 |
| 減損損失 | 11,965 | 2,627 |
2016/02/09 9:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、受取手形及び売掛金が回収に伴い減少したことや、関係会社預け金の払い出しを実施して退職給付信託を設定したことなどにより、前連結会計年度末に比べ12億2千2百万円減少し、69億6千9百万円となりました。
固定資産は、投資有価証券が償還に伴い減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1億6千7百万円減少し、53億2百万円となりました。
流動負債は、未払賞与や未払法人税等が支払いに伴い減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ4億4千4百万円減少し、12億6千2百万円となりました。
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