- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結会計期間より、「ハードウェア組立事業」セグメント及び「不動産賃貸事業」セグメントは量的な重要性が乏しくなったため、「その他」の区分に含めて記載する方法に変更しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/08/09 9:08- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及びレンタル資産については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/08/09 9:08- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/08/09 9:08- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| | (単位:千円) |
| 特別損失 | | |
| 有形固定資産除却損 | 0 | - |
| アドバイザリー手数料 | - | 61,833 |
2016/08/09 9:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、ソフトウェア開発案件の受注増などにより仕掛品が増加しましたが、受取手形及び売掛金が回収に伴い減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ7億8百万円減少し、71億5千9百万円となりました。
固定資産は、有形、無形固定資産が減価償却により減少しましたが、繰延税金資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ4百万円増加し、52億3千3百万円となりました。
流動負債は、未払賞与が賞与の支給に伴い減少したことや、買掛金や未払法人税等が支払いに伴い減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ5億2千1百万円減少し、12億5千4百万円となりました。
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