臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/21 11:35
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月17日開催の当社第46回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
期末配当金 当社普通株式1株につき金9円
配当総額 124,364,691円
第2号議案 定款一部変更の件
周知性及び利便性の向上並びに手続の合理化を図るため、当社の公告方法を電子公告に変更し、併せてやむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合の公告方法を、第4条(公告方法)に定める。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、谷村直志、谷村仁、坪谷哲郎、林徹也、鹿山文昭、石川勝雅及び時吉誠を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、植松則行、羽生田文晴及び大西浩之を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
①第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
②第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
③第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.決議の結果における賛成比率は、出席したすべての株主の議決権の数(事前行使分及び当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を含む。))に対する賛成の割合であり、出席したすべての株主の議決権の数は、112,979個であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席分の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。
以 上
平成28年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
期末配当金 当社普通株式1株につき金9円
配当総額 124,364,691円
第2号議案 定款一部変更の件
周知性及び利便性の向上並びに手続の合理化を図るため、当社の公告方法を電子公告に変更し、併せてやむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合の公告方法を、第4条(公告方法)に定める。
第3号議案 取締役7名選任の件
取締役として、谷村直志、谷村仁、坪谷哲郎、林徹也、鹿山文昭、石川勝雅及び時吉誠を選任する。
第4号議案 監査役3名選任の件
監査役として、植松則行、羽生田文晴及び大西浩之を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 決議の結果 | |
| 賛成比率(%) | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 110,594 | 277 | 0 | 97.9 | 可決 |
| 第2号議案 | 110,815 | 46 | 0 | 98.1 | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 谷村 直志 | 110,739 | 132 | 0 | 98.0 | 可決 |
| 谷村 仁 | 110,739 | 132 | 0 | 98.0 | 可決 |
| 坪谷 哲郎 | 110,739 | 132 | 0 | 98.0 | 可決 |
| 林 徹也 | 110,739 | 132 | 0 | 98.0 | 可決 |
| 鹿山 文昭 | 110,739 | 132 | 0 | 98.0 | 可決 |
| 石川 勝雅 | 110,809 | 62 | 0 | 98.1 | 可決 |
| 時吉 誠 | 110,809 | 62 | 0 | 98.1 | 可決 |
| 第4号議案 | |||||
| 植松 則行 | 110,811 | 60 | 0 | 98.1 | 可決 |
| 羽生田 文晴 | 110,809 | 62 | 0 | 98.1 | 可決 |
| 大西 浩之 | 110,809 | 62 | 0 | 98.1 | 可決 |
(注)1.各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
①第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
②第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成です。
③第3号議案及び第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
2.決議の結果における賛成比率は、出席したすべての株主の議決権の数(事前行使分及び当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を含む。))に対する賛成の割合であり、出席したすべての株主の議決権の数は、112,979個であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席分の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、議決権の数の一部を集計しておりません。
以 上