有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 13:01
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2018/11/09 13:01
前第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日至 2017年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年9月30日) 減価償却費 3,601,971 千円 3,578,671 千円 のれんの償却額 277,133 千円 248,490 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/09 13:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 政府が推進する働き方改革に伴う多様な働き方の実現に向けて、ICTを活用した在宅勤務・サテライト勤務制度やウルトラフレックス制度等に取り組んでまいりました。また、時間や場所にとらわれずフレキシブルにモバイルワークスタイルを実現できるペーパーレスシステム「moreNOTE」(*9)等を活用する等、働き方改革を多方面からサポートする体制を整え営業提案も進めてまいりました。2018/11/09 13:01
このような活動により、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、SI事業が好調に推移し、売上高は1,527億83百万円(前年同期比13.3%増)となりました。また、体制強化による人件費の増加やオフィス増設に伴う経費等により、販売費及び一般管理費が270億8百万円(前年同期比11.6%増)になったものの、増収により営業利益は86億60百万円(前年同期比27.6%増)となりました。証券系関連会社の持分法投資利益の改善により、経常利益は93億15百万円(前年同期比30.6%増)となりました。投資有価証券の売却益や事業譲渡益、のれん等の減損損失等の特別損益を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億97百万円(前年同期比17.4%増)となりました。
*1:未来投資戦略2018