建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 129億7900万
- 2023年12月31日 +9.97%
- 142億7300万
個別
- 2022年12月31日
- 129億8200万
- 2023年12月31日 +9.97%
- 142億7600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定及び無形固定資産の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2024/03/27 15:00
2 建物の全部または一部を賃借しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/03/27 15:00
2 「建物」、「工具、器具及び備品」及び「土地」の当期減少額欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建設仮勘定 汐留ビル建設費用 3,943 新福岡ビル建設費用 2,257
3 「ソフトウェア」の当期償却額欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な変動要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が626億96百万円(前連結会計年度末差60億61百万円増)、現金及び預金が353億24百万円(前連結会計年度末差25億88百万円増)、前渡金が34億61百円(前連結会計年度末差7億56百万円増)、仕掛品が44億78百万円(前連結会計年度末差7億14百万円増)、前払費用が65億47百万円(前連結会計年度末差6億57百万円増)、有価証券が81億円(前連結会計年度末差4億円減)によるものです。2024/03/27 15:00
固定資産の主な変動要因は、建物及び構築物が317億7百万円(前連結会計年度末差40億99百万円増)、投資有価証券が89億86百万円(前連結会計年度末差12億93百万円増)、建設仮勘定が142億73百万円(前連結会計年度末差12億94百万円増)によるものです。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。