有価証券報告書-第55期(2024/01/01-2024/12/31)

【提出】
2025/03/17 15:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
173項目
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
1.前連結会計年度において、独立掲記しておりました特別利益の「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏
しいため、当連結会計年度においては特別利益の「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました特別利益の「子会社株式売却益」(当連結会計年
度は発生なし)は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては、特別利益の「その他」に含め
て表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別利益の「貸倒引当金戻入額」0百万円、「子会
社株式売却益」16百万円及び「その他」10百万円は、特別利益の「その他」28百万円として組み替えており
ます。
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました特別損失の「感染症対策費」(当連結会計年度は発生な
し)は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては、特別損失の「その他」に含めて表示して
おります。
また、前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「事業構造改善費用」
は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「感染症対策費」9百万円及び「その
他」24百万円は、特別損失の「事業構造改善費用」24百万円及び「その他」9百万円として組み替えており
ます。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
1.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「法人税等の
還付額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「営業活動によるキャッシュ・フロ
ー」の「法人税等の支払額」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロ
ー」の「法人税等の支払額」△4,642百万円、「法人税等の還付額」30百万円は、「営業活動によるキャッシ
ュ・フロー」の「法人税等の支払額」△4,612百万円として組み替えております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。