四半期報告書-第53期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業、コン
タクトセンター事業及び再生医療事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1百万円には、セグメント間取引消去1百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業、コン
タクトセンター事業及び再生医療事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1百万円には、セグメント間取引消去1百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益の主なものは、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等で
す。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
3 報告セグメントの変更等に関する情報
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識会計に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比較して、当第2四半期連結累計期間の「SI事業」の売上高が613百万円減少し、セグメント利益が292百万円減少し、「その他」の売上高が5百万円減少し、セグメント利益が5百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | |||
| SI事業 | ファシリ ティ事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 126,612 | 1,252 | 127,864 | 4,644 | 132,508 | - | 132,508 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 22 | 371 | 394 | 333 | 727 | △727 | - |
| 計 | 126,635 | 1,623 | 128,258 | 4,977 | 133,236 | △727 | 132,508 |
| セグメント利益 | 8,284 | 406 | 8,691 | 38 | 8,730 | 1 | 8,731 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業、コン
タクトセンター事業及び再生医療事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1百万円には、セグメント間取引消去1百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | |||
| SI事業 | ファシリ ティ事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 一時点で移転される財 | 110,057 | 224 | 110,281 | 824 | 111,106 | - | 111,106 |
| 一定の期間にわたり移される財 | 23,728 | - | 23,728 | 5,372 | 29,101 | - | 29,101 |
| 顧客との契約から 生じる収益 | 133,786 | 224 | 134,010 | 6,196 | 140,207 | - | 140,207 |
| その他の収益(注4) | 0 | 1,115 | 1,115 | 4 | 1,120 | - | 1,120 |
| 外部顧客への売上高 | 133,786 | 1,340 | 135,126 | 6,201 | 141,328 | - | 141,328 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 46 | 265 | 312 | 333 | 645 | △645 | - |
| 計 | 133,833 | 1,605 | 135,438 | 6,534 | 141,973 | △645 | 141,328 |
| セグメント利益 | 8,226 | 373 | 8,599 | 393 | 8,993 | 1 | 8,995 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業、コン
タクトセンター事業及び再生医療事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1百万円には、セグメント間取引消去1百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益の主なものは、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等で
す。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
3 報告セグメントの変更等に関する情報
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識会計に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比較して、当第2四半期連結累計期間の「SI事業」の売上高が613百万円減少し、セグメント利益が292百万円減少し、「その他」の売上高が5百万円減少し、セグメント利益が5百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。