無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 10億418万
- 2019年12月31日 -18.98%
- 8億1362万
個別
- 2018年12月31日
- 4億2791万
- 2019年12月31日 -23.8%
- 3億2606万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
賃貸ソフトウエアについては、定額法を採用しております。主な耐用年数は3~6年であります。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/26 17:11 - #2 売上原価明細書(連結)
- (自 2019年1月1日2020/03/26 17:11
至 2019年12月31日)1 原価計算の方法 1 原価計算の方法 個別原価計算を実施しております。 個別原価計算を実施しております。 ※2 労務費には次の費目が含まれております。 ※2 労務費には次の費目が含まれております。 ※3 経費のうち主なものは次のとおりであります。 ※3 経費のうち主なものは次のとおりであります。 材料費 165,453千円 減価償却費 8,074千円 無形固定資産償却費 84,674千円 材料費 255,965千円 減価償却費 6,020千円 無形固定資産償却費 160,158千円 ※4 他勘定振替払出高の内訳は次のとおりであります。 ※4 他勘定振替払出高の内訳は次のとおりであります。 ※4 他勘定振替払出高の内訳は次のとおりであります。 ※4 他勘定振替払出高の内訳は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は642百万円(前連結会計年度は17百万円の収入)とな2020/03/26 17:11
りました。これは主に、税金等調整前当期純利益798百万円、無形固定資産償却費226百万円、のれん償却費88百
万円の収入があった一方で、売上債権の増加額399百万円、たな卸資産の増加額167百万円の支出があったこと等に - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賃貸資産 4~5年建物 8~15年工具、器具及び備品 4~20年2020/03/26 17:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)
賃貸ソフトウエアについては、定額法を採用しております。主な耐用年数は3~6年であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~20年2020/03/26 17:11
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
賃貸ソフトウエアについては、定額法を採用しております。主な耐用年数は3~6年であります。