進学会 HD(9760)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -4億5075万
- 2009年3月31日 -256.18%
- -16億548万
- 2010年3月31日
- 2億1754万
- 2011年3月31日 -95.04%
- 1078万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 4億1129万
- 2013年3月31日 +131.53%
- 9億5225万
個別
- 2008年3月31日
- -4億4511万
- 2009年3月31日 -265.65%
- -16億2752万
- 2010年3月31日
- 2億407万
- 2011年3月31日
- -1142万
- 2012年3月31日
- 1億3025万
- 2013年3月31日 +160.22%
- 3億3895万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/30 13:56
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/06/30 13:56
前連結会計年度及び当連結会計年度において、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。
3.法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の当社グループの運営につきましては、教育関連部門における個別指導の全国展開や新規会場の立ち上げ、個別指導とAIオンライン塾Go・KaKuを組み合わせた商品の開発など、売上増加策に取り組んでまいりました。しかしながら、不採算本部・会場を閉じた影響で売上において計画を下回る結果となりました。また、資金運用事業である株式会社SG総研の売上高は、3,535百万円(前期比84.6%増)となりました。2025/06/30 13:56
その結果、当連結会計年度の売上高は、6,245百万円(前期比32.2%増)、営業損失は株式市場の変動に伴う有価証券評価損の発生により439百万円(前期は1,378百万円の営業損失)、経常損失につきましては478百万円(前期は1,358百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、566百万円(前期は1,683百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
事業セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。2025/06/30 13:56
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。