進学会 HD(9760)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資金運用事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年12月31日
- -314万
- 2017年3月31日 -999.99%
- -8929万
- 2017年6月30日
- -1436万
- 2017年9月30日 -519.29%
- -8894万
- 2017年12月31日 -225.76%
- -2億8975万
- 2018年3月31日 -25.34%
- -3億6318万
- 2018年6月30日
- 3160万
- 2018年9月30日 +252.8%
- 1億1150万
- 2018年12月31日
- -2億6333万
- 2019年3月31日 -176.92%
- -7億2922万
- 2019年6月30日
- -625万
- 2019年9月30日
- 2億1199万
- 2019年12月31日 +58.9%
- 3億3685万
- 2020年3月31日
- -12億6084万
- 2020年6月30日 -5.32%
- -13億2796万
- 2020年9月30日
- -5億3683万
- 2020年12月31日 -45.65%
- -7億8190万
- 2021年3月31日 -432.79%
- -41億6592万
- 2021年6月30日
- -18億9767万
- 2021年9月30日 -186.66%
- -54億3990万
- 2021年12月31日 -61.15%
- -87億6638万
- 2022年3月31日 -9.77%
- -96億2283万
- 2022年6月30日
- -2億4452万
- 2022年9月30日 -147.23%
- -6億453万
- 2022年12月31日 -53.45%
- -9億2768万
- 2023年3月31日 -39.94%
- -12億9816万
- 2023年6月30日
- -6億7673万
- 2023年9月30日 -18.71%
- -8億336万
- 2023年12月31日 -12.39%
- -9億287万
- 2024年3月31日 -23.39%
- -11億1403万
- 2024年9月30日
- -2億4211万
- 2025年3月31日
- -2億1787万
- 2025年9月30日 -140.65%
- -5億2431万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は不動産の所有、売買・賃貸、管理・清掃を行っております。2025/06/30 13:56
「資金運用事業」は有価証券の運用・管理を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 2025/06/30 13:56
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 不動産事業において、不動産販売に係る収益は、顧客との不動産売買契約に基づき当該物件の引き渡す義務を負っています。当該履行義務は物件が引き渡される時点で充足されるものであり、引き渡し時点において収益を認識しております。2025/06/30 13:56
資金運用事業において、売買目的有価証券に係る配当金、売却益及び評価益を売上高に計上し、売買目的有価証券に係る売却損及び評価損を売上原価に計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「不動産事業」は不動産の所有、売買・賃貸、管理・清掃を行っております。2025/06/30 13:56
「資金運用事業」は有価証券の運用・管理を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 13:56
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除く)であります。セグメントの名称 従業員数(名) 不動産事業 2 (44) 資金運用事業 1 (―) その他 9 (7)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと当社グループが今後の更なる成長を実現していくために、提携各社との一層のアライアンスの強化を行い、指導法や教材開発、募集活動等のノウハウの共有を図るとともに、全国の直営会場体制に関しては採算性の重視とスピード感のあるスクラップ&ビルドにより、質と量の両面において教室網の強化を進めております。2025/06/30 13:56
当連結会計年度の当社グループの運営につきましては、教育関連部門における個別指導の全国展開や新規会場の立ち上げ、個別指導とAIオンライン塾Go・KaKuを組み合わせた商品の開発など、売上増加策に取り組んでまいりました。しかしながら、不採算本部・会場を閉じた影響で売上において計画を下回る結果となりました。また、資金運用事業である株式会社SG総研の売上高は、3,535百万円(前期比84.6%増)となりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、6,245百万円(前期比32.2%増)、営業損失は株式市場の変動に伴う有価証券評価損の発生により439百万円(前期は1,378百万円の営業損失)、経常損失につきましては478百万円(前期は1,358百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、566百万円(前期は1,683百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 2025/06/30 13:56