進学会 HD(9760)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸事業の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 7182万
- 2016年3月31日 +46.13%
- 1億495万
- 2017年3月31日 -4.21%
- 1億53万
- 2018年3月31日 +60.33%
- 1億6119万
- 2019年3月31日 +10.21%
- 1億7765万
- 2020年3月31日 +28.3%
- 2億2793万
- 2021年3月31日 +5.55%
- 2億4057万
- 2022年3月31日 +14.59%
- 2億7565万
- 2023年3月31日 -5.46%
- 2億6061万
- 2024年3月31日 +0.28%
- 2億6134万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/30 13:56
当社グループは、事業用資産においては各事業所を、遊休不動産については各物件を資産グループとしております。閉鎖の意思決定を行った会場の事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(66,348千円)として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 スポーツ事業用資産 建物及び構築物、その他(器具及び備品)、ソフトウェア 北海道1件 賃貸事業用資産 建物及び構築物、土地 北海道1件
その内訳は、スポーツ事業用資産18,258千円(建物及び構築物17,915千円、その他(器具及び備品)119千円、ソフトウェア224千円)、賃貸事業用資産48,089千円(建物及び構築物111千円、土地47,978千円)であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産の売買や賃貸、学習塾部門の教室の管理・清掃に関わる不動産事業は、売上高は784百万円(前期比43.0%増)となり、セグメント利益は354百万円(前期比35.5%増)となりました。2025/06/30 13:56
なお、当連結会計年度から不動産の売買を開始したため、報告セグメントの名称を「賃貸事業」から「不動産事業」に変更しております。
ニ.資金運用事業