経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 8億8508万
- 2015年12月31日 -27.59%
- 6億4093万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは引き続き会場のスクラップ&ビルドを積極的に推進し、地域ナンバーワン校への合格実績を高めるためにコース・メニューの拡充と指導力の更なる強化を実施してまいりました。2016/02/12 15:43
当第3四半期連結累計期間の売上高は3,958百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業利益は経費削減などにより132百万円(前年同四半期比115.8%増)、経常利益は640百万円(前年同四半期比27.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分法適用関連会社であった栄光ホールディングス株式会社の株式を売却したことなどにより4,922百万円(前年同四半期比595.9%増)となりました。
なお、栄光ホールディングス株式会社は、第1四半期連結会計期間末において持分法の適用範囲から除外されております。