建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 69億6813万
- 2020年3月31日 -0.3%
- 69億4732万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/07/31 15:45
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 11,877千円 7,224千円 機械装置及び運搬具 465 〃 1,017 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/07/31 15:45
当社グループは、事業用資産においては各事業所を、遊休不動産については各物件を資産グループとしております。収益性が低下している事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(104,396千円)として特別損失に計上いたしました。また、閉鎖予定の会場の事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(80,176千円)として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 塾関連事業用資産 建物及び構築物、土地、その他(工具器具及び備品) 北海道14件、千葉5件、他49件 遊休資産 土地 北海道1件
さらに、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,268千円)として特別損失に計上しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/31 15:45
建物及び構築物 10~47年
ロ.無形固定資産