- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/30 14:54- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法によっております。
2023/06/30 14:54- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ―千円 | 49,654千円 |
| 土地 | ― 〃 | 24,670 〃 |
| 合計 | ― 〃 | 74,325 〃 |
2023/06/30 14:54 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 6,421千円 | 866千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 144 〃 | 0 〃 |
| その他(器具及び備品) | 107 〃 | 0 〃 |
| 合計 | 6,673 〃 | 866 〃 |
2023/06/30 14:54 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/06/30 14:54 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/30 14:54- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
5)特別損益
連結の特別損益は、8百万円の損失となりました。特別利益では、投資有価証券償還益158百万円、固定資産売却益74百万円を計上しました。特別損失では、投資有価証券売却損219百万円を計上しました。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金及び設備投資資金につきましては、主に内部資金及び借入金により調達をすることとしております。当連結会計年度の設備投資として25百万円を支出いたしました。次期の当社グループの資金使用については、100百万円を予定しております。この設備投資につきましては自己資金で賄う予定であります。
2023/06/30 14:54- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.賃貸等不動産の当連結会計年度増減額は、保有目的の変更等による増加(126,267千円)と、減価償却等による減少(△140,769千円)、売却による減少(△313,326千円)を合わせた数であります。
3.当連結会計年度末の時価は、主要な物件については、固定資産税評価額、路線価等の指標に基づく時価であります。ただし、期中に取得した物件については、時価の変動が軽微であると考えられるため、連結貸借対照表計上額をもって時価としております。
また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。 (単位:千円)
2023/06/30 14:54- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 期首残高 | 125,833千円 | 114,246千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 7,799 〃 | 9,599 〃 |
| 時の経過による調整額 | 88 〃 | 58 〃 |
2023/06/30 14:54- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法によっております。
2023/06/30 14:54- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2023/06/30 14:54