臨時報告書
- 【提出】
- 2023/07/04 15:30
- 【資料】
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提出理由
当社は、令和5年6月29日の当社第48回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
令和5年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金7.5円 総額133,114,155円
ロ 効力発生日
令和5年6月30日
第2号議案 取締役4名(監査等委員である取締役を除く)選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、平井将浩、藤本佳胤、坂本俊吾、竹山正輝の各氏を選任する。
第3号議案 取締役1名(監査等委員である取締役)選任の件
取締役(監査等委員である取締役)として、松井信幸氏を選任する。
第4号議案 補欠の取締役1名(監査等委員である取締役を除く)選任の件
補欠の取締役(監査等委員である取締役を除く)として、臼杵睦麿氏を選任する。
第5号議案 補欠の取締役2名(監査等委員である取締役)選任の件
補欠の取締役(監査等委員である取締役)として、成田英典、日向豊の各氏を選任する。
第6号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈の件
取締役を退任した松田啓、吉岡寿志の各氏に対し、当社の定める一定の基準に従い相当額の範囲内において退職慰労金を贈呈する。その具体的な金額、贈呈の時期、方法等は取締役会の協議に一任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、出席株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
令和5年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金7.5円 総額133,114,155円
ロ 効力発生日
令和5年6月30日
第2号議案 取締役4名(監査等委員である取締役を除く)選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く)として、平井将浩、藤本佳胤、坂本俊吾、竹山正輝の各氏を選任する。
第3号議案 取締役1名(監査等委員である取締役)選任の件
取締役(監査等委員である取締役)として、松井信幸氏を選任する。
第4号議案 補欠の取締役1名(監査等委員である取締役を除く)選任の件
補欠の取締役(監査等委員である取締役を除く)として、臼杵睦麿氏を選任する。
第5号議案 補欠の取締役2名(監査等委員である取締役)選任の件
補欠の取締役(監査等委員である取締役)として、成田英典、日向豊の各氏を選任する。
第6号議案 退任取締役に対する退職慰労金贈呈の件
取締役を退任した松田啓、吉岡寿志の各氏に対し、当社の定める一定の基準に従い相当額の範囲内において退職慰労金を贈呈する。その具体的な金額、贈呈の時期、方法等は取締役会の協議に一任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 | 146,674 | 3,374 | 0 | (注)1 | 可決(97.75%) |
| 第2号議案 平井 将浩 藤本 佳胤 坂本 俊吾 竹山 正輝 | 143,361 146,036 143,387 146,365 | 6,687 4,012 6,661 3,683 | 0 0 0 0 | 可決(95.54%) 可決(97.33%) 可決(95.56%) 可決(97.55%) | |
| 第3号議案 松井 信幸 | 146,351 | 3,697 | 0 | 可決(97.54%) | |
| 第4号議案 臼杵 睦麿 | 147,548 | 2,500 | 0 | 可決(98.33%) | |
| 第5号議案 成田 英典 日向 豊 | 147,529 147,507 | 2,519 2,541 | 0 0 | 可決(98.32%) 可決(98.31%) | |
| 第6号議案 | 142,973 | 7,075 | 0 | 可決(95.28%) |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、出席株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。