ナガセ(9733)の移転補償金の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 4500万
- 2010年3月31日 +175.39%
- 1億2392万
- 2011年3月31日 -43.51%
- 7000万
- 2016年3月31日 -10.42%
- 6270万
- 2019年3月31日 +121.89%
- 1億3914万
- 2023年3月31日 -56.16%
- 6100万
- 2026年3月31日 +375.41%
- 2億9000万
個別
- 2011年3月31日
- 7000万
- 2016年3月31日 -17.5%
- 5775万
- 2019年3月31日 +140.94%
- 1億3914万
- 2023年3月31日 -56.16%
- 6100万
- 2026年3月31日 +300%
- 2億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では、全体で対前年同期7,813百万円の増加となる58,204百万円(前年同期比15.5%増)となりました。これは、株式会社イトマンスポーツウェルネスの加入による増加に加え、新規模試の開発など、当期も学力の大巾向上の実現に焦点を絞った施策を引き続き積極的に進めたほか、賃金ベースアップに伴う人件費などの増加要因があったことを主因とするものであります。2026/06/25 15:00
また、当連結会計年度に、東進ハイスクール校舎およびイトマンスイミングスクール校舎に係る移転補償金290百万円を特別利益に計上しております。
この結果、営業利益5,979百万円(前年同期比22.9%増)、経常利益5,825百万円(前年同期比50.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,983百万円(前年同期比103.6%増)となりました。