- 9733
- 2026/08/31
- 時価
- 722億円
- PER 予
- 12.93倍
- 2010年以降
- 赤字-37.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 1.2-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.06%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 14:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/13 14:59
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産が5,630百万円増加して62,133百万円に、純資産が160百万円増加して12,748百万円となっております。2015/02/13 14:59
総資産の異動は、流動資産の増加2,395百万円および固定資産の増加3,234百万円によるものです。流動資産では、配当金や法人税等の支払などによる減少があったものの、生徒募集期に発生した売掛金の回収や、短期借入および社債発行に伴う資金増加があり、現金及び預金が2,958百万円増加いたしました。固定資産は、株式会社早稲田塾の取得に伴う有形固定資産の増加1,139百万円、無形固定資産の増加151百万円、敷金及び保証金等の投資その他の資産の増加1,223百万円があったほか、イトマンスイミングスクール事業用土地の取得365百万円、ハイスクール校舎設備の整備等145百万円、新規コンテンツの開発263百万円などを主な要因として増加しております。
また、純資産の増加は、配当金支払い951百万円があった一方、四半期純利益1,070百万円となったことによるものであります。