有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業利益2,563百万円(前年同期比25.3%減)、経常利益2,361百万円(前年同期比27.7%減)、四半期純利益1,070百万円(前年同期比44.1%減)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間中に営業外費用として社債発行費213百万円、特別損失として、保有する有価証券の評価損221百万円を計上しております。2015/02/13 14:59
また、当第3四半期連結累計期間中に株式会社早稲田塾の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めたことに伴い、営業収益が246百万円増加し、営業利益が92百万円、経常利益が92百万円、四半期純利益が101百万円がそれぞれ減少しております。
当社グループでは営業収益の計上が生徒募集期に当たる第3、第4四半期に集中し、第1四半期から第2四半期にかけては、費用計上が先行する傾向があります。