- 9733
- 2026/08/28
- 時価
- 718億円
- PER 予
- 12.86倍
- 2010年以降
- 赤字-37.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 1.2-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.08%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 11:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2016/02/12 11:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産が535百万円増加し64,145百万円に、純資産が1,086百万円増加して14,980百万円となっております。2016/02/12 11:28
総資産の異動は、流動資産の減少1,611百万円および固定資産の増加2,147百万円によるものであります。流動資産では、生徒募集期に発生した売掛金が順調に回収された一方で、配当金や法人税等の支払に加え、イトマンスイミングスクール新規校舎の工事代金支払などがあり、現金及び預金が676百万円、売掛金が968百万円それぞれ減少となりました。固定資産では、イトマンスイミングスクール新規校舎の開設、着工などにより建物及び構築物が319百万円、建設仮勘定が1,939百万円の増加となりました。
また、純資産の異動は、増加要因として親会社株主に帰属する四半期純利益2,186百万円の計上がありましたが、減少要因として配当金947百万円の支出があったことによるものであります。