- 9733
- 2026/08/28
- 時価
- 718億円
- PER 予
- 12.86倍
- 2010年以降
- 赤字-37.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 1.2-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.08%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/02/13 12:36
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/02/13 12:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産が5,486百万円減少し、61,042百万円に、純資産が2,169百万円減少して、14,059百万円となっております。2017/02/13 12:36
総資産の異動は、流動資産の減少7,547百万円および固定資産の増加2,060百万円が主な要因であります。流動資産の減少は、自己株式の取得および配当金や法人税等の支払などがあり、現金及び預金が6,996百万円減少となったことと、生徒募集期に発生した売掛金が順調に回収され受取手形及び売掛金が744百万円の減少となったことによるものであります。また、固定資産の増加は、有形固定資産がイトマンスイミングスクールの競技用施設AQITの開設などにより1,092百万円増加したほか、投資その他の資産が投資有価証券の取得などにより1,029百万円増加したことなどによるものです。
純資産の減少は、親会社株主に帰属する四半期純利益1,653百万円の計上がありましたが、配当金1,229百万円、自己株式の取得2,736百万円による支出があったことによるものであります。