無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 20億5573万
- 2016年3月31日 -4.03%
- 19億7297万
個別
- 2015年3月31日
- 18億2777万
- 2016年3月31日 -1.63%
- 17億9797万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ③ 減価償却費の調整額210,808千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2017/07/31 16:25
④ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額224,682千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産
に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額43,363,810千円には、セグメント間取引消去△3,465,184千円、各報告セグメントに配分
していない全社資産46,828,995千円が含まれております。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び
預金であります。
③ 減価償却費の調整額203,622千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
④ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額263,771千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産
に係るものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。2017/07/31 16:25 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、校舎における設備等(工具、器具及び備品)であります。2017/07/31 16:25
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
商標権
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は10年であります。
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/07/31 16:25 - #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/07/31 16:25
投資活動によるキャッシュ・フローは4,672百万円の資金減少(前年同期比24.8%減)となりました。これは、有形固定資産の取得3,500百万円(イトマン事業用施設他)、無形固定資産の取得332百万円(ソフトウエア他)及び、投資有価証券の取得605百万円などの要因によるものです。
また、前連結会計年度比では、1,541百万円の資金増加となりました。これは、前年度に株式会社早稲田塾株式の取得に伴う支出2,089百万円があったことによるものです。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
商標権
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は10年であります。
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/07/31 16:25