- 9733
- 2026/08/31
- 時価
- 722億円
- PER 予
- 12.93倍
- 2010年以降
- 赤字-37.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 1.2-3.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.06%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 4.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 10:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これによる増加額86,160千円を変更前の資産除去債務に加算しております。2017/11/14 10:34
なお、この変更に伴って計上した有形固定資産については減損損失として処理したため、当第2四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純損失が86,160千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/11/14 10:34
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間における財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産が5,550百万円減少し、58,791百万円に、純資産が1,094百万円減少して、14,320百万円となっております。2017/11/14 10:34
総資産の異動は、流動資産の減少6,242百万円および固定資産の増加691百万円が主な要因であります。流動資産の減少は、生徒募集期に発生した受取手形及び売掛金が当第2四半期連結会計期間中、順調に回収された一方で、配当金や法人税等の支払などがあり、現金及び預金が5,699百万円減少したことなどによるものであります。また、固定資産の増加は、投資その他の資産が投資有価証券の取得などにより1,033百万円増加したことによるものであります。
純資産の異動は、その他有価証券評価差額金等、その他の包括利益累計額の増加635百万円を計上した一方で、配当金の支払1,152百万円および親会社株主に帰属する四半期純損失577百万円があったことによるものであります。